Global Point of Care
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世界抗菌啓発週間2020

抗生物質の効能を維持する

ポイントオブケアでのC反応性タンパク質 (CRP) 検査による抗菌薬耐性の管理

医療従事者の皆様は、抗生物質が必ずしも解決策ではないことを知っています。実際、その誤った使い方が世界最大かつ最も緊急を要する健康問題の一因となっています。世界抗菌啓発週間は、抗菌薬適正使用支援の重要性を世界に啓発する絶好の機会です。

ウィルス感染と細菌感染を区別するために迅速診断を使用すれば、抗生物質を処方するかしないかを決定するのがはるかに容易になります。*

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「時間の勝負」ビデオ

CRPポイントオブケア検査の先駆者として30年

アボットは、過去30年以上にわたってCRPポイントオブケア検査ソリューションを先導してきました。1989年に最初の半定量的CRP視覚検査を開始しました。そして、今日、有用性の高い完全自動化CRPテストであるアフィニオン CRPをお届けします。

関連製品

アフィニオン CRP

時間を有効に使う

アフィニオン CRP は、患者のCRPレベルを迅速かつ正確に判断する簡単な指先穿刺検査です。アフィニオンCRPは、来院中に抗生物質の処方を検討する際に、ポイントオブケアでの十分な情報に基づいた意思決定ができるため、診断の不確実性を減らすのに役立ちます。

*他のほとんどの診断テストと同様に、CRPの結果は、治療を決定する際に常に臨床所見と組み合わせる必要があります。

1.    World Health Organization. World Antibiotics Awareness Week 2019.
https://www.who.int/campaigns/world-antibiotic-awareness-week/world-antibiotic-awareness-week-2019/landing

2.    Cals JWL et al. BMJ 2009;338(51):1374

3.    Little P et al. The Lancet 2013;382(9899):1175-1182

  

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